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石塚英彦の息子の職業や年齢は?プロフィールや顔画像も紹介!

石塚英彦の息子の職業や年齢は?プロフィールや顔画像も紹介!

「まいうー!」の食レポでおなじみのホンジャマカ石塚英彦さんには、息子と娘の2人の子供がいるといいます。

娘さんは2016年に芸能界デビューをして今も活動を続けられていますが、息子さんに関してはあまり情報がありません。

それだけに石塚英彦さんの息子の職業や年齢、プロフィールや顔画像など気になりますよね・・・!

そこで今回は「石塚英彦の息子の職業や年齢は?プロフィールや顔画像も紹介!」と題して、情報をお伝えしていこうと思います。

石ちゃんの息子について情報を知りたい方はぜひ最後まで読んでみてください!

それでは行ってみましょう♩

石塚英彦の息子の職業や年齢は?

石塚英彦さんの息子の名前は幸作(こうさく)といい、年齢は28歳です。

2020年12月現在の年齢でご紹介しています。現段階では1992年生まれという情報しか明らかとなっていません。

石塚英彦さんの息子の幸作さんの職業はドラマーで、バンドのサポートとしてドラムを担当していることが多かったようです。

ただ2020年に入ってからは、

  • オーバーオールズ(石塚英彦さん率いるバンドグループ)
  • Emmet[エメット](ボーカル・ベース・バンドからなるグループ)

で、ドラム担当としてメンバーの一員として活動を行なっているといいます。

どちらのバンドもまだあまり名前が知れ渡っているバンドではありません。

ただどちらのバンドも、2020年に入りアルバムや曲をリリースするなど、今後の活躍が期待されています。

  • オーバーオールズ:2020年2月にアルバム「Check Life」をリリース
  • Emmet[エメット]:2020年9月に「16号線」という曲をリリース
shiro
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メディアで親子共演などしたら、一気にメジャーになりそう・・・!

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石塚英彦の息子(幸作)のプロフィール

石塚英彦さんの息子、幸作さんのプロフィールを簡単にご紹介していきます。

名前:石塚幸作(いしずか こうさく)

年齢:28歳(2020年12月現在)

生年月日:1992年

出身地:神奈川県

学歴:大学卒

特技:英語・ドラム

石塚英彦さんの息子の幸作さんは神奈川県出身の28歳です。

大学は千葉県幕張にある神田外語大学に通っていたそうです。

なお学部など詳しい情報は明らかとなっていません。

ただ外語大学出身だけあってTOEICは820点超え・・・!

今も定期的にTOEICを受けているそうなので、努力家であることが伝わってきます。

とはいえその一方では大学時代は就活をしなかったという情報も・・・。

shiro
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就活しなかったのは、ドラマーになる夢を叶えるためだったのかも・・・。

大学卒業後は就職せず自らの手で稼ぐという道に進む決断をし、徐々にドラマーとして活動範囲が広がっていったといいます。

現在はEmmet[エメット]での活動をメインに行い、本格的なドラムのレッスンをしながら腕を磨かれているようです。

Emmet[エメット]で活動する上で、自身が2世だということを公にしてこなかった幸作さん。

今後親子共演する機会もあるかもしれませんが、ドラマーとしての石塚幸作さんの活躍を楽しみにしたいものですね!

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石塚英彦の息子の顔画像も紹介!

石塚英彦さんの息子の幸作さんの顔画像もご紹介していきますね!

父親である石塚英彦さんの面影がわからないほどの存在感なので、一度見たら頭の中に残ってしまうかもしれません。

まずはEmmet[エメット]で活動している際の石塚幸作さんから↓

後部座席にいるロン毛の男性が石塚英彦さんの息子の幸作さんです。

shiro
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あの石ちゃんの息子だと言われても、全くわからない・・・!

別ショットも見ていきましょう♩

父親である石ちゃんの要素はどこにあるのでしょう・・・?と不思議に思ってしまうほど似ていませんよね(苦笑。

ただとってもインパクトに残るような出で立ちなので、親子共演などしたら一気に知名度が上がるかもしれません!

今後の活躍に期待したいものです。

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まとめ

「石塚英彦の息子の職業や年齢は?プロフィールや顔画像も紹介!」と題し、情報をまとめさせていただきました。

「まいうー」でお馴染みの石塚英彦さんの息子の幸作さんは石ちゃん同様、インパクトが強い容姿であることがわかりました。

また石塚英彦さんとは全く別路線で活躍しているものの、2020年12月には親子共演を果たしていることから今後もテレビで見かける機会が増えるかもしれません。

とはいえ、メディアではどうしても”石ちゃんの息子”というイメージがついてしまうもの。

ただその重圧に負けず、石塚幸作という名前で大きく羽ばたいてほしいものですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました!