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小室佳代の入院先の病院はどこ?宮内庁病院はデマ!病名や入院費用の出所についても

小室佳代の入院先の病院はどこ?宮内庁病院はデマ!病名や入院費用の出所についても

小室圭さんの母親の小室佳代さんが入院中であることを元婚約者の男性が明かしました。

入院先の病院に関しては公表されていないものの、ネット上では宮内庁病院なのではという噂も立っています。

しかし最新情報によると小室佳代さんの入院先の病院が宮内庁病院と言われていることがデマであることがわかりました。

小室佳代さんは今現在、一体どこの病院に入院しているのでしょうか。

また現在は体調を崩し長期入院中だといいますが、どんな病名なのかも気になります。

また一部では入院しておらず渡米しているのでは・・・という噂もあるほど。

今回は「小室佳代の入院先の病院はどこで病名は?宮内庁病院はデマで渡米した噂も」と題し情報をまとめていきます。

小室佳代の入院先の病院はどこ?宮内庁病院はデマ!

小室佳代さんの入院先の病院ですがネット上では宮内庁病院なのではと噂がありますが、信憑性がないためデマであると考えて良いと思います。

SNS上でも実際に病院側に確認し、病院側からの回答をつぶやいている人もチラホラいらっしゃます。

しかしなぜ小室佳代さんの入院先の病院が宮内庁病院だと噂になってしまったのでしょうか。

実は元婚約者の男性が小室佳代さんの入院について取材で明かした後、ジャーナリストの篠原常一郎さんが、

「K庁病院に入院しているのでは・・・」

という発言をしたことからSNS上で、

「宮内庁病院に入院している!」

と塗り替えられ、情報だけが一人歩きしてしまったようです。

なおこの件に関しジャーナリストの篠原常一郎さんは、宮内庁病院に入院ということに対し否定していたことが明らかとなっています。

ご存知の方も多いかと思いますが、宮内庁病院は皇室御用達の病院で、宮内庁に管理されている国立の病院です。

宮内庁病院は一般患者用と皇室用に病室が分けられており、一般患者用の病室に入院できるのは、

  • 皇室の人
  • 宮内庁職員(とその家族)
  • 皇室警察本部の職員(とその家族)
  • 職員の紹介を受けた人

のみ受診と入院が可能なようです。

小室佳代さんの場合、皇室との繋がりがあることから、噂だけが一人歩きしてしまったのかもしれません。

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小室佳代の病名は?

小室佳代さんの体調不良の原因や病名に関しては、現段階では明らかとなっていません。

なお元婚約者は小室佳代さんの体調や入院理由に関し、以下のように明かされています。

現在、佳代さんは体調が悪く、長期間の入院中と伺っております。

ご体調については私も心配しておりますが、

可能な限り早く(母の小室佳代さんから)お話を伺い、最終的な判断をしようと考えております

引用元:AERA

長期間の入院となると、かなり体調を崩されていることがわかります。

これまで持病の報道などはないものの、報道などで心労はピークに達していることも考えられます。

また大きな注目を浴びていることから、精神疾患で長期的に心身ともに休養が必要という可能性も高いかもしれません。

もし精神疾患での入院だとしても、またこのコロナ禍でも小室佳代さんのお立場であれば入院先の確保は決して難しいことではないでしょう。

政治家が不祥事を起こした際にすぐに入院できるのと同様、小室佳代さんも何らかのルートで入院できたのではと思われます。

自ら入院を企んだのか、または周りからの助言で入院することになったのか、このあたりに関しては一切わかりません。

ただ日本中だけでなく、海外からも注目されている以上、私たちが思う以上に心労ストレスは大きいはずです。

とはいえ今後小室圭さんと眞子さまの結婚が実現化するようであれば、今回の入院に関してもしっかりとした説明が欲しいものですね。

とにかく今は入院するほど体調を崩されているようなので、今はしっかりと心と体をやすめていただきたいものです。

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小室佳代は入院費用の出所は?

ネット上では小室佳代さんの入院費用が税金で賄われるのでは・・・と言われていますが、実際にはご自身の保険などで賄われる可能性が高いと思われます。

小室佳代さんが現在どこの病院に入院中なのか、また入院している部屋に関しては一切報じられていません。

ただこれまでの行動から、個室に入っている可能性は高いと思われます。

とはいえ、大部屋と個室の差額は平均3万円以上かかります。

小室佳代さんの場合、長期入院となることから莫大な費用がかかることは確かでしょう。

一定の金額を超えると高額医療補償制度である程度賄うことはできますが、個室ベット代は適用外です。

そのためもし小室佳代さんが個室に入院しているとなると、

個室ベット代×入院日数=入院費用

と、莫大な費用を自己負担で支払わなければなりません。

月に数回パートをしていたとはいえ、個室ベット代を払うほどの稼ぎはなかったはずです。

例え遺族年金が出ていたとしても、個室ベット代でかなり大きな出費があることは確かです。

となると小室佳代さんの入院費用は、ご自身の入っている保険と貯蓄、

賄えない場合は、宮内庁に泣きつくだなんてこともあるかもしれません。

なおここではもし個室に入っている場合で例えましたが、大部屋に入院している可能性も大いにあります。

大部屋の長期入院であれば高額補償医療制度で安くなりますし、保険料でプラスになる場合も珍しくありません。

どちらであろうと小室佳代さんの入院費用の出所は、ご自身の払える範囲で賄って欲しいものです。

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まとめ

「小室佳代の入院先の病院はどこ?宮内庁病院はデマ!病名や入院費用の出所についても」と題し情報をまとめさせていただきました。

小室佳代さんの入院先の病院ですが、宮内庁病院はデマであることがわかりました。

なお病名に関しては現段階では明らかとなっていないものの、今後取材が進む中で明らかとなる場合もあるかもしれません。

入院費用に関しては個室であればかなり出費が出るかと思いますが、大部屋であれば持ち出しがほとんどないのではと思われます。

まだほとんど情報がない中、噂だけが一人歩きしてしまっている状態ですが、

時間の経過とともに小室佳代さん側から今回の入院の経緯や病名について説明があることを願うばかりです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。