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【2020】松本人志の資産額は50億円越え?年収推移やギャラを調査

【2020】松本人志の資産額は50億円越え?年収推移も調査!

コロナウイルスの影響で収入が減った芸人にお金を貸し出すという案を出したダウンタウンの松本人志さん。

対象となる人の人数が1,000人程度になることから、貸付額は総額10億円程度になるのではないかと言われています。

しかしそれだけの莫大な金額をポケットマネーから貸しつけるだなんて松本人志さんの資産額は一体いくらなのでしょうか?

過去にはとあるタレントが「松本人志さんの資産額は50億円越え」という証言もしています。

レギュラー番組なども多く抱える松本人志さんだけに、現在の年収推移額も気になります。

そこで今回は松本人志さんの資産額が50億円超えは本当なのか、またこれまでの年収推移や現在のギャラについてお伝えしていきます。

【2020】松本人志の資産額は50億円越え?

【2020】松本人志の資産額は50億円越え?年収推移も調査!

松本人志さんの資産額が50億円超えている・・・という噂が出たのは、出演している番組での出演者同士のやり取りがきっかけでした。

レギュラー番組を務める「ダウンタウンなう」では、過去に松本人志さんの資産額や年収の話題が出たことがありました。

一緒に出演している坂上忍さんは過去に松本人志さんに対し、

坂上忍さん:「50億ぐらい貯金あるんじゃないですか?」

と質問したことがあるのですが、その時はその答えに対し反論すらしなかったと言います。

また2019年には、アパホテル社長が松本人志さんに対し、

アパホテル社長:

「年収10億円超えていますよね?」

という質問をしているのですが、この時も反論せず聞き流していたということもありました。

 

shiro
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年収が10億円を超えていたら資産額は50億円超えていても不思議ではないですよね!

他にも松本人志さんは若い頃から貯金が大好きでコツコツと貯金を続けてきたことでも知られています。

仕事以外には不動産投資をしているという噂もあり、利益は年間で数億円〜10億円程度あるとも言われています。

そのためそれらを踏まえると、現在の資産額が50億円超えというのは確率としてかなり高いのではないかと思われます。

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松本人志の年収推移

【2020】松本人志の資産額は50億円越え?年収推移も調査!

松本人志さんの過去から現在までの年収推移をまとめてみました。

吉本興業の中ではもちろんトップの年収を誇り、1995年には長者番付で一位にもなっています。

(タレント・俳優部門)

1996年以降には年収1億円プレーヤーにまでのぼりつめました。

1996年〜1998年(33歳〜35歳)

1996年から1998年にかけては年収は1億円越えしていました。

1999年(36歳)

この時の年収は1億円を切り9717万円でした。

2000年〜2004年(37〜42歳)

年収は再び1億円を超え、2億円になるのも時間の問題でした。

2005年(43歳)

2005年には年収は2億9600万円を超えるまでになりました・・・!

2017年(53歳)

2017年にはなんと年収7億8,000万円というとてつもない金額を叩き出しています。

【2020】松本人志の資産額は50億円越え?年収推移も調査!

この時は月収1億円説も出回りました・・・。

月収1億円説に関しては否定はされていましたが、それでもこの時の年収は7億8、000万円です。

普通に考えても、この金額はもう頭の感覚がおかしくなりそうですね(苦笑)。

2020年(56歳)

2020年になった現在はさらに多くの年収を稼いでいることは間違いないでしょう。

これまでの年収推移を見ても、金額が上がっていることは確かです。

それこそ月収1億円は軽く超えている・・・だなんてことも普通にありそうですね!

10億程度の貸付であればポケットマネーでサクッと出せてしまう、というのにも納得です。

松本人志の現在のギャラはいくら?

松本人志さんの現在のギャラは、

  • 番組1本あたり:200万円〜
  • CM1本あたり:4,000万円以上〜

と言われています。

現在松本人志さんは、

  • レギュラー番組を7本(ピンで出演するものも含む)
  • CM3社
  • 特別番組10本以上

を抱え、テレビで見ない日はないくらいの活躍をされています。

現在はコロナウイルスの関係でテレビ番組への露出は減っていますが、それでもこれだけのギャラをもらえているなら安泰のはず・・・。

今後の活躍次第によっては、今以上にギャラが値上がりする可能性も高いでしょうし、資産額はそれこそ増える一方なんでしょうね。

支えきれないほどの資産額を抱え、その莫大なお金を今後どのように活用していくのか、行方を見守りたいものです。